出張?

ヒロさんが出張中、私たちは細々と食いつないでいたと言うのに、

これはヒロさんが出張中に食したとされる証拠の数々。

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どう見ても

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どう見ても

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ご機嫌グルメツアーにしか見えない。

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頑張りました!

なおちゃんが大切そうに抱えているのは、サツマイモ!

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園バスから降りるなり「ママ!見て!」と袋からサツマイモを取り出し、芋片手に帰りの挨拶をしていたナオキ。

家の前で遊んでいたトモキに「にいに!見て!」

トモキとKちゃんとRくんも、袋の中を覗き込み「すごーい!いいなー!」って言ってくれた。

長靴も、靴下も、スモックも、砂まみれ。

どんな顔して掘ってたんだろねー。

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写真が楽しみだっ!

夕食のサツマイモのフライを食べたトモキが「なおちゃん、美味しいお芋をありがとう。」って言っていた。

嬉しそうなナオキは疲れたのかな、夕方、1時間ほど寝ていた。

頑張ったね。

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ギラデリチョコ

ヒロさんがアメリカ出張に行くと必ず買ってくるギラデリのチョコ。

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お土産に配りやすいし、思い出もあるし、何より私と朋樹がチョコ好きだから。

しかし、このチョコレートブラウニーはやはり相当甘かった。

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この類のブラウニーを平気で食べていて、妊娠中に16キロも太った過去を思い出した味。

家の前で遊んでいた子どもたちに、「アメリカのチョコレートブラウニーは甘いよ〜。」と言って出してみたら、

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「甘くて舌が変になるー!!」「歯が溶けるー!」って。

「でも、もっと食べたい!!」と3回お代わりしていた。

すごいなぁ。

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大好きなコーヒー豆

ヒロさんのお土産にはコーヒーもこんなにたくさんあって、中でも大好きなのはやっぱり「Peet's Coffee

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トレジョのコーヒーは缶が欲しくて買ってもらった。

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で、見慣れないコーヒーが1つ。

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Caribouコーヒー?ノバイで買ったんだって。全然知らないコーヒーだけど、キリッとしたコクがあっておいしいヒロさん好みの味だった。

キッチンにお気に入りのコーヒーがあるだけで、朝の気分が上がるね。

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懐かしのクロワッサン

朋樹がまだ私のお腹にいる時、サンノゼでよく作ったクロワッサン

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最初はこのキャラクター、ドゥボーイが可愛くて買ったんだけど、

ポンッと筒から飛び出す生地が、三角にカットされていて、くるくる巻くだけで簡単にクロワッサンになるお手軽さが気に入っていた。

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あとはオーブンに入れて、焼き立てを食べるだけ。

なんだけど、子どもの手にかかると、なかなかクロワッサンにならず。

オリジナルパンの完成。

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2週連続運動会

ナオキとトモキの運動会が2週連続してあった。

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ナオキの運動会は役員としてのお手伝いがあった。

さらには当初の予定日は雨で、延期になったためにお弁当の仕込みを2回するはめに。

我が子の出番を見ている時は、本当にかわいいんだけど。

特にナオキなんて、よくここまで成長して、出来るようになったもんだと感心していたんだけど。

運動会が終わった後の疲れっぷりはハンパない。

元気な子ども達にはかなわない。

歳なのか。

両日とも9時から朝まで寝てしまった。

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パパのお土産

相当嬉しいらしく、ベッド脇にヘルメットを置いて寝ている。

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予行練習

幼稚園の役員をしている私は、運動会が近づくにつれ忙しくなり、最近では週に2〜3回は幼稚園通い。

先日は運動会の予行練習にも参加した。

子どもたちの頑張る姿に感動し、ついつい自分の仕事を忘れてしまう。

ハッと我に帰り、慌てて動き出す。本番は大丈夫だろうか。

それぐらい子どもたちの姿は可愛くて、健気で、一生懸命でかっこいい。

ナオキは年少だから、ただただ可愛いだけだけど、年長さんの成長した姿には、よその子ながら感動して涙が出そうになる。

そんなみんなを真近で見ていると、「これからも幸せに育って欲しい。立派な大人になって欲しい。」とか、いろんな感情が湧き出てきて、自分で自分を「どこのお節介おばちゃんやねん!」と笑えてきたりする。

園長先生がとてもいい話をしていた。

「笑えるのは楽しんでいる証拠、怒るのは真剣だった証拠、喧嘩するのは一緒だった証拠、つまづくのは進んでいる証拠、変化があるのは成長している証拠。」

役員引き受けて良かったなー。

そして朗報!ヒロさんがナオキの運動会前日に長期出張から帰国できる事になった。

時差ぼけのまま、ナオキをおんぶして走る親子競技に参加する事が出来る。

めでたしめでたし。

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夏満喫!

この夏もトモキとナオキは、いーっぱい楽しんだ。

「もう夏休みも終わりだよ。」ってトモキに言った時、トモキは「えー!?もう?ほんとに?もう1ヶ月たったの?まだ2週間ぐらいだよ!」って本気で驚いていた。

それだけ楽しかったってことだよね。

普段出来ない体験もたくさん出来たし、子どもらしく、汗だくになってたくさん遊んだね。

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好きな物もいっぱい食べて、心も体も大きくなって。

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じっさま、おばあちゃんありがとう。

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そして、そんな機会を作ってくれたパパに感謝。

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いつもお仕事頑張ってくれてありがとう。

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お決まりコース

トモキは帰省すると必ず行きたがるところが何カ所かある。

その内の1つが、樟葉モール。

樟葉モールでまずはジオラマ。

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次に京阪電車の運転。心なしか、年々運転技術が向上しているような。

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終点、出町柳駅まで到着したら、おばあちゃんお気に入りのお店でランチタイム。

この流れがお決まりコースの一つ。

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2人の性格

兄弟で、似ているようで、やっぱり違うトモキとナオキの性格。

この夏、2人は安曇野アートヒルズミュージアムでジェルキャンドルのワークショップを体験した。

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始める前に、スタッフの方に製作時間は15分ぐらいだと聞いていた。

ざっくりおさらいすると、ジェルキャンドルの製作工程は、ガラスの容器を選び、そこに色の付いた砂を敷き、その上に好きなガラス製の生き物たちをレイアウトして、ジェルを注いだら完成。

ナオキはテーブルの周りををぐるぐる回って、何回か容器に砂を敷いていたけれど、その後は早かった。

大好きな恐竜とゴマちゃんをさっさと選び、ポイポイッと容器に投げ入れて完成。

所要時間は10分ほど。

一方のトモキは中に入れる生き物がなかなか決まらない。

ようやく決まってもレイアウトが決まらない。

親子にしたいらしくて、親亀の上に子亀を乗せようとするものの、なかなか上手く乗ってくれない。

ペンギンも2つ並べたいけど、これまた思う場所になかなか立てられない。

さらには、貝殻の形にもこだわったりと、なんだかんだで所要時間は1時間。

じっさまとおばあちゃんは根気強く待ってくれてたね。

ホント性格でるよなー。

何はともあれ、2人とも上手に出来て、いい旅の思い出になったね。

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東寺 弘法市

もう何年ぶりだろう。思い出せないくらい久しぶりに東寺の弘法市に弟が連れて行ってくれた。

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まだ私が学生の頃に父と2人で行った記憶がある。

その時、私はアンティークな置き時計を1つ買った。あれ、どこに行ったのかな。

トモキはおばあちゃんに昔の硬貨を買ってもらった。

横浜に戻ると、じっさまからもらった宝箱の中に大切に硬貨を入れていた。

ママよりしっかりしている。

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しかし、京都の夏は暑かった!

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ザリガニ釣り

川遊びに行く途中に、大きなザリガニがたくさんいる穴場を見つけた。

さっそく、じっさまと釣竿を作りザリガニ釣りに。

エサは100円のスルメだったけど、食いつく食いつく!

じっさまは釣り名人。ひょいひょい釣り上げた。

トモキもじっさまに教えてもらいながら4匹ぐらい釣れたかな。

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ママは0匹。

ナオキはぬかるみにハマったり、みんなの邪魔をして糸をもつれさせたり、気が向いたら釣りしてみたりで0匹。

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じっさまとトモキの頑張りで大量!

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1番の成果はトモキがザリガニをつかめるようになったことだね。

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川遊び

実家から歩いて行ける距離に、きれいな川がある。

家から水着を着てそのまま行ける。最高のロケーション。

同じく帰省中で川遊びに来ていた小学2年生の男の子とすぐに仲良くなり、トモキとナオキ、3人でずっと遊んでいた。

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大きな岩の間に、自然の水流を活かしたすべり台を作り、キャーキャー言いながら何度も流されては喜んでいた。

プールと違って対したおもちゃがなくても、あきずにずっと遊べるところが自然の力だね。

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プール

子どもたちがお気に入りだったプール。

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横浜でも、大阪でもよく入った。

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そしてこの夏、大きな穴が開いた。

2年使ったから元はとれた感。

電動の空気入れを使っても、このプールを膨らませると汗ダクになった。

後片付けもなかなか大変だった。

次のプールはもう少し、大人に優しいプールを買いたいなぁ。

そして、この夏、実家で気が付いたことがある。

プール膨らませてる間に川行けるやん。

夏にはプールって都会的発想。

夏には家から水着着て、歩いて川行ったらえーやん。その方が早い。大阪ではプールいらんな。

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自然工作

白馬で仲良しのいとこと一緒に自然工作を体験した。

自然の材料はたくさんあった。

木や葉っぱ、木の実や貝殻、コルクやどんぐりなどなど。

ナオキはキーホルダーを、トモキは戦闘機を作ることにした。

トモキは作りたいものが決まっても、必要な材料を選ぶのに、たくさんありすぎてとても時間がかかっていた。

ナオキはさっさと選んで、さっさと作っていた。

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トモキは本当に苦労していた。材料を選んで作り出しても、イメージが違って、また材料を選びなおす、なんてことを繰り返していた。

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製作しながらトモキはいい事に気がついていた。

「いつもは、空き箱とかダンボールで作るから形を作るのは簡単なんだけど、自然のものはいろんな形があって難しいね。左右対称にするのも難しいんだよ。」と言ってきた。

そうだよね、その通り。自然ってすごいよね。同じ種類でも同じ形ではないもんね。

一生懸命作った戦闘機は、今学校にある。

ナオキのはこれ。「プトン」って名前を付けていた。

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みんなそれぞれ、楽しい作品ができたね。

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じっさま空を飛ぶ!

標高1400メートル、八方尾根うさぎ平にて突然じっさまが言った。

「よし!飛んでくる!」と。

御歳74歳のじっさまが、パラグライダーで空を飛ぶと言い出したのである。

それを聞いたトモキは、じっさまが死んでしまうと思い、「やめてー!行かないでー!お願いだからー!」と号泣しながら全身全霊で引き止めた。

トモキの大声で泣き叫びながら訴える様子に、周囲の人も驚くやら笑うやら。
 
中には「お孫さんが泣いて反対しているんだから、やめてあげたほうが...。」と言う人もいた。

それでもじっさまは、力ずくで止めようとするトモキの腕を振りほどきながら言った。

「今飛ばな一生後悔する!トモキも男ならじっさまを行かせてくれ。」

私はトモキにじっさまは絶対に無事に帰ってくるから大丈夫だと説明し、じっさまの勇姿をカメラに納め
てあげて欲しいと説得した。

泣きじゃくったあげく、しぶしぶ納得したトモキ⬇︎

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じっさまご満悦⬇︎

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空は最高に気持ち良かったらしい。来年もまた飛びたいんだって。

トモキ、ママもまさかじっさまが飛ぶとは、正直ビックリしたよ。

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天空牧場

標高1,400m、八方尾根うさぎ平にある天空牧場。

そこで羊やヤギ、牛やうさぎにエサやり。

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トモキはビビりながらも、飼育員さんに教えられた通りに動物たちにエサをあげていた。

牛さんだけはちょっと怖くて、自分の手を口元に持って行けず、エサを牛さんの近くに投げていた。

ナオキは最初は順調にエサやりしていたけれど、もっと小さな羊さんにエサをあげたくて移動しようとした時に、ヤギさんに「もっとちょうだーい」っと追いかけられた瞬間から「ギャ〜!来ないでー!」ってなっちゃって、そこからはもうダメ。

うさぎさんにしかエサをあげられなくなっちゃった。

ここで食べたプリン、めちゃくちゃ濃厚で美味しかったね。

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イワナのつかみ取り

この夏、トモキとナオキは長野県白馬村にて、イワナのつかみ取りを体験した。

白馬山の雪解け水が流れる川は、とっても澄んでいて、それはそれは冷たかった。

高速で泳ぎまわるイワナに、ナオキは全くつかむ気なしだったけれど、トモキは上手に捕まえていた。

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捕まえたイワナはその場でじっくり時間をかけて焼いてくれる。

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川辺で食べたこのイワナの美味しかったこと。

焼き魚を食べるのが下手な私でさえ、どこも残すところなく食べられた。

トモキは2匹目をお代わりして、これまた綺麗に平らげ、手にはイワナを刺した棒だけが残っていた。

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今まで食べた焼き魚の中で、間違いなく1番美味しかった。

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忍者修行

この夏、トモキとナオキは「チビッ子忍者村」で忍者修行をした。

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トモキは汗だくでアスレチックをやり遂げた。

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イタズラ盛りのナオキは、ちょこまかとよく動き、本当にチビッ子忍者でかわいかった。

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忍者屋敷は大人でも難しくて、なかなか出られなかった。

2人の興奮は未だ冷めず、家の中で手裏剣が飛び交っている。

今年のハロウィンは2人で忍者になるらしい。

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リオオリンピック開催中に

長野オリンピックに思いを馳せて。

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受け継がれる甚平

ナオキが着ているこの甚平。

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なんと、私の弟が着ていたもの。

弟が着て、トモキが着て、今はナオキが着ている。

この夏でナオキもサイズアウトしそうだから、ついに結婚した弟に返すべく、実家に置いてきた。

次はどんな可愛い子が着るんだろう。

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CAFE INTRO

久しぶりに丁寧に作られたカプチーノを飲んだ。

キリッとコクのあるアメリカーノも美味しかった。

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子どももWelcomeだし、年配の方でも落ち着く優しい雰囲気。

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アウトドア感溢れる開放的な雰囲気と、目の前に広がる琵琶湖。

いいCAFEだったなー。近かったら毎日行きたい。

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オーナー夫婦の人柄がお店に表れてたよね。

あっ、ちなみにオーナー夫婦の片方は、私によく似た顔をしている。

なぜかって??ぜひ、お店に行って本人に聞いてみて下さい。

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Legoで四足歩行ロボット

楽しそうに製作するトモキを教室の外から見ていた私に、先生があれこれ説明してくれる。

しかし、私にはさっぱりわからない。

いろんな種類のギアを使って歯止め装置を作っている?ウォームギア?クラウンギア?

なんのこっちゃ。

「はぁー、へぇー、そーですかー。なるほどー。楽しそうですねー。」と笑顔の私。

この親、分かってないってバレてるな、きっと。

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お手伝い券

ちょっと前の話だけど、トモキがパパの誕生日にプレゼントした「お手伝い券」。

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有効期限はないんだって!すごいね。

私はトモキが描く人物画が大好き。

表情がかわいくて、動きがユニークだから。

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ニックネーム

トモキは、幼稚園の頃からずっと友達の「ささきしょうた」くんの事を、「ささしょう」と呼ぶ。

ささしょうは、トモキのことを「どすこいさん」と呼ぶ。

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ささしょう、うまいな。

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父の日に

トモキとナオキ、2人で一生懸命作った、父の日のプレゼント。

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渡す時に、2人並んで、背中にプレゼントを隠して、パパに近づいて「父の日おめでとう!」だって。

おめでとう、が可愛らしい。

ナオキは父の日参観で、ペンギンさんのしおりをプレゼントした。

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先生曰く、ナオキは、目を描いた後から、リボンを貼る場所を聞いて、「お口が描けないよぉ。」って泣きそうになってたんだって。

しぶしぶ、リボンのまわりに口を描いたから、リボンを食べてるみたいになっちゃったらしい。

折り紙のお洋服の上にリボン貼ってもいいよー、と先生のフォローが欲しかったところだが、それもこれも含めて、ナオキらしくて、最高の贈り物。

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ナオキ4歳!!

ナオキが4歳の誕生日を迎えた。

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どんどん大きくなるなぁ。小さなナオキがもう4歳。

手をつないで歩くと、ナオキの小さな手の感覚をずっと覚えていたいと思う。

ちょっと寂しいけど、元気に4歳になってくれて、ありがとう。

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トモキの親切

これ、ナオキの愛読書。

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毎日見ては、何だかんだ言っている。

そんなナオキを見ていたトモキが

「ナオちゃん、調べたいウルトラマンや怪獣のページがすぐに分かるようにしてあげるよ。」っと言って

付箋を貼ってあげていた。

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けど、

もちろんナオキは字が読めず。

それでも、「にいに!ここにも貼って!」なんてお願いしている。

不思議だ。

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ナオキ画伯

最近ナオちゃんがよく書くこのシリーズ。

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なんの絵だろう。

何かは分からないが、私はとっても気に入っている。

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なんとも愛嬌があるではないか。

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